『繁栄』では、専門化と分業が文明の発展を推し進めた様子が描かれ、『ローマ帝国の崩壊 文明が終わるということ』では、その基盤がなくなったとき、文明は一気に引き戻され、何百年も停滞が続くことを述べている

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